以前工事した建物の敷地にあった‘あすなろ‘を伐採されたので、祭壇用に製材しました。
この奥にあった翌檜です。
製材後は、 このようになり、これを桟をして天然乾燥させます。
以前にも、‘もみの木‘を同じように時間をかけて乾燥させ、天井板にして張りました。
こちらは花の絵を描いて、順序よく並べました。
カテゴリ:エトセトラ - 2010/09/08 - 固定URL